ホーム   オーナー紹介   Q&A
小尾羊会社概要 小尾羊FC6つのメリット 小尾羊FC オープンまでの流れ 小尾羊FC 初期投資と売上モデル 資料請求
       


   
従来比初期投資50%DOWN  
     
  土地やテナント取得費や建築設備費、厨房機器、内装家具、空調設備・従業員研修や什器備品など、
開店のために必要な投資は大きな金額となります。
また、初期投資額の大小は投下資本回収率に大きく影響し、店舗経営にも大きな影響を与えます。
従いまして、店舗展開を検討する際は、初期投資額が少なくなればなるほど、優位であると言われております。
「小尾羊」では従来型のスケルトンから作るフランチャイズでは投下資本回収率の点では不利だと考え、
居抜きを利用したパッケージを中心に構築いたしました。
実際に居抜を利用する事によって初期投資費用を50%DOWNする事に成功しております。(※物件取得費含まず)
これにより、投下資本回収率が上がり経営の安定度も高くなります。
 


   
高利回り・最短2年で回収可  
     
  初期投資を軽減することにより投下資本回収率も上昇します。
また、原価率や人件費の低減により運営コスト自体が下がり、結果的に高利回りな投資を追求することができます。
これにより飲食店経営を投資のひとつとしてご検討いただけます。
 


   
原価率25%・人件費率25%  
     
  飲食店経営の基本は原価率と人件費率をどれだけバランスよく圧縮できるかにかかっています。
小尾羊ではメニュー点数の軽減により、取り扱いの食材数を少なくし、ロス管理や原価管理がしやすくなっております。
これにより、原価率・人件費率の大幅な圧縮が可能となりました。
また、シンプルオペレーションが中心の為アルバイト社員での運営が可能で、人件費が圧縮できます。
 


   
本部の信用保証サポート  
     
  ビルオーナーとの契約・仕入れ業者との契約・支払い内容の取決め等々、創業・独立当初はいろいろな面で信用が無く
不利だと感じる事がたくさんあります。小尾羊では、そのような時も本部が加盟店様をバックアップしております。
(※詳細はお問い合わせください)
また、従来の契約システムに加え、独立支援型システムをご用意しました。
本部が建物・設備などを取得し、開業資金300万円~500万円で3~5年後には独立へのステップアップができるシステムです。
本気で頑張ってみたいと思われる方は、ぜひこのシステムをご活用ください。
 


   
シンプルオペレーション・調理人不要  
     
  プロの料理人で運営している飲食店では人件費の高騰や、退職時の引継ぎ等々
「職人であるが為の問題」に大変頭を痛めています。
小尾羊では、そのような問題に対して食べ放題中心のシンプルなメニュー構成やメニュー点数削減、調理工程の簡潔化等を、パッケージ化し
未経験者でも短期間でオペレーションの習得が可能になり、プロの料理人がいらないように、なっております。また、鍋料理はお客様自身が調理する料理なので、高度な接客オペレーションも必要ありません。
全体的にシンプルオペレーションを中心にしアルバイト社員中心の運営が可能です。
 



▲ページの先頭へ戻る
小尾羊会社概要小尾羊FCのメリット小尾羊FCオープンまでの流れ初期投資と売上モデル資料請求